Yes is more

「過激にインクルーシブ」ビャルケインゲルスの掲げるスローガンです。妻の浮気、離婚、双極性障害の症状。思うようにいかないこと、困難があると、自分が悪いのだと責任を追求して苦しくなりがちな自分。それでもすべてを受け止めたい・引き受けたい。だからこそ、「過激にインクルーシブ」にすべてを包み込むような人間になりたいと思うのです。その試行錯誤をブログに綴ります。

#007日本男子としての責任を流す

毎朝、20~60分ほど瞑想の時間を取っています。

受講しているプログラムの要件ということもありますが、全く瞑想しないで一日をスタートすると、自分自身が体にいないかのように慌ただしく一日がスタートします。

今朝の瞑想は腸にきました。
4月のGWスタート前にハワイ合宿に行って、そのまま腸を痛めていたのですが、そのまま鈍い痛みが残ったままです。

昨日のエナジーチェックで日本男子の責任感を背負っているという話があったので、ちょっと意識してワークをしているのですが、まぁやっぱりすぐに良くなるということではない。

体とつながること、体のペースでエネルギーを流すことを疎かにしてきたツケが出ているように思いますが、ツケを払いきったらすごく大きな報酬が得られそうな、そんなワクワクもあります。

今日も仕事は緩やかなので、日向ぼっこをしたり、ゆっくり本を読んだりしながらのんびり過ごしてみようと思います。